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黒谷神社

神社名
黒谷神社
よみ
くろたにじんじゃ
住所
祭神
素盞嗚命
祭祀
例祭3月28日
旧社格
村社
各種指定

その他
境内面積 112㎡
集落北側の山裾に鎮座。

由緒

古来、当社は熊野から院内に勧請された熊野権現の氏子であったが、黒谷地内の三宝荒神(素盞嗚命)も崇敬していた。
「貞享二年(1685)二月奉建立三宝荒神新殿」の棟札が残る。
明治3年、黒谷神社として独立し、黒谷一村の鎮守として奉斎した。亀井光延家所蔵文書にその経緯が詳記されている。
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